『アークナイツ:エンドフィールド』 グローバル事前登録3,000万件突破!★5オペレーター「スノーシャイン」を配布決定
3DリアルタイムストラテジーRPG『アークナイツ:エンドフィールド』は、The Game Awards 2025の授賞式にて、2026年1月22日に全世界同時リリースされることが発表された。
あわせて、PlayStation 5向けテクニカルテストの実施も正式にスタート。さらに本作のために、世界的バンドOneRepublicが手がけた新曲『Give Me Something (For Arknights Endfield)』が、ゲームのイメージソングとして起用されることも明らかになっている。
また、グローバル事前登録数が3,000万件を突破したことを記念し、★5オペレーター「スノーシャイン」の配布が決定。
管理者の皆さまのご声援とご支援に、開発・運営チームより心からの感謝が送られている。
「人物紹介」
「私は……寒さも、雪も怖くない。みんなを守る、強い盾になるんだから!」
ロドス・アイランド製薬に所属しており、現在はエンドフィールドにおいて、契約内容の範囲内にて救援のスペシャリストとして活動している。
周知の話であるが、タロIIの極地は未だ人類にとっては立ち入ることのできない領域である。しかし、開拓エリアの拡大が進む中で、文明地帯においてスノーシャインのような極地や高地の地理に精通した専門家の需要が高まっていることは言うまでもない。
深刻な人材不足により、特別な任務がない日でも、スノーシャインおよび率いる救援隊は忙しい毎日を過ごしている。
しかしながら、スノーシャインは限られた余暇を利用して『極地サバイバルガイド』を執筆した。このガイドブックはタロIIにおける厳しい氷雪環境での生存と救援に関する、欠かすことのできない重要な内容が書かれたものである。
「タロスが見せる鮮やかな光と影……まるで昔見た、美しいオーロラみたい……」
『アークナイツ:エンドフィールド』全世界同時リリースが、2026年1月22日に正式決定!


